マンションを貸すことで家賃収入を得ることができました

マンションに戻るなどからも売却ではなく貸す方が良い

購入したマンションは3LDKと納戸が付いている間取りで、南側に大きなバルコニーが付いている角下手、駅からは歩いて約12分のアクセスなどからもファミリー層に人気がある物件だと担当者がいってました。
賃貸の募集をはじめると少しは反響はあるものの中々借り手が付かず、転勤も目の前に控えていたので少々焦りも感じました。
仮に、借り手が付かない状態では新天地での家賃と住宅ローンの2つを払い続けることになりますので生活費の圧迫も生じます。
不動産会社の中には賃貸として利用する物件を一旦引き上げて、毎月のローンは不動産会社が払うサービスを行っているところもあるようですが、このサービスの場合は家賃収益が少なくなるデメリットがあるので良くないと思いました。
最終的には転勤前に借り手が付いたので良かったのですが、早めに着手しているからこそ借りたいと感じている人を見つけることができたわけです。
途中で査定なども行っていたので足踏みしてしまいましたが借りたい人に使って貰えるようになって良かったです。
毎月の家賃はローンの支払いの充当することになりますが、家賃収益がローンの返済額よりも大きかったので、余ったお金は将来の修繕費用や繰り上げ返済に使うつもりで預金をすることにしました。
いずれはマンションに戻るなどからも売却ではなく貸す方が良いと判断しました。

賃貸で貸すことに決めました : 金融機関への相談は不動産会社側が行ってくれる : マンションに戻るなどからも売却ではなく貸す方が良い

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